カテゴリー「東日本大震災」の記事

2021年3月11日 (木)

R3年第3回全員協議会

晴れのちくもり

 午後から全員協議会が開催され、執行部から2月定例会に追加提出される令和3年度補正予算案に盛り込まれる新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用した取組を含む5項目について説明がありました。

 東日本大震災の発災時刻である14時46分、執行部及び議員で犠牲者のご冥福を祈り黙とうを捧げました。

(1)新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用した取組について

2021311cocid_1  国の令和2年度第3次補正予算の成立を踏まえた『新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金(以下、交付金という)』を活用して実施する令和3年度事業について、補正予算案を追加提出します。

2021311covid_budget  国の第1次・第2次および第3次補正による交付金は8億846万7千円に対し、現時点での江田島市の事業による交付金充当額(令和2・3年度)は7億7202万8千円であり、交付金残高3643万9千円については、新年度になって改めて補正予算を組むとの説明がありました。

2021311kosodate_park_20210311195401  左は今回の交付金を充当する新規案件としての『子育て支援包括支援センター屋外広場遊具設置工事』の説明資料から抜粋したイメージ図です。

 令和2年度事業で周辺整備をすることはすでにブログで書いております。(→こちら)今回、withコロナ、afterコロナの新しい生活様式の中で、子育て親子が屋外で遊具を楽しみながらストレス解消し、感染症に負けない体力づくりができるよう、幅広い年齢児が遊べる複合遊具を設置するもので、予算額は1000万円。令和3年9月には完成する予定。

(2)新型コロナウイルスワクチン接種について

2021311covid_vaccination  江田島市での接種は、『個別接種方式』にて準備しています。国からは高齢者向けの接種が4月12日の週から段階的に開始すると発表されています。

 現時点での江田島市での接種体制等について保健医療課から説明がありました。国の動向等により変更の可能性があります。

(3)第8期介護保険事業計画期間(令和3年度~令和5年度)の介護保険料について

 3年に1度、見直される介護保険料ですが、介護保険事業に要する費用の推計を基に介護給付費準備基金の保有状況を勘案した結果、第1号被保険者(65歳以上の人)が負担する基準額を現行より600円引き下げることに決定されました。

期 別 基準月額 増減
第5期(H24~H26) 5,400円
第6期(H27~H29) 6,200円 800円
第7期(H30~R 2) 6,200円 0
第8期(R 3~R 5) 5,600円 ▲600円

(4)人権啓発・教育プランの改訂について

 平成20(2008)年12月に『江田島市人権教育・啓発指針』、平成21年(2009)3月に『江田島市人権教育推進プラン』を策定して、人権啓発への取組を行ってきた。

 このたび第1次改訂を行うもので、現在、パブリックコメントを実施しています。(→市HP

(5)江田島市都市計画マスタープランの目標年次の延伸について

 平成23年(2011)3月に策定された江田島市都市計画マスタープラン(→こちら)について、令和2年度が目標年次となっているが、

①策定から10年経過して大きな変更点がないこと
②都市計画事業について現時点で事業実施の予定がないこと
⓷マスタープランの上位計画である「江田島市総合計画」の現計画(第2次→こちら)が令和6年(2024)年度までであること

 これらを勘案し、江田島市の最上位計画である次期総合計画(第3次)に沿って改定することで『まちづくりの整合性』を図るため、現行マスタープランの目標年次を5年間延伸(令和7年度まで)することの説明があった。

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2020年2月10日 (月)

R2年第1回全員協議会

晴れ

 午後から全員協議会が開催され、2月定例会に上程予定の案件も含め執行部からの説明がありました。

(1) 地方公共団体の長等の損害賠償の責任の見直しについて
 議会運営委員会(→2019.1.17説明資料)で説明され、今回は議員全員への説明でしたが質疑はありませんでした。内容としては、以下の通り。

 平成29年6月9日に公布された地方自治法等の一部を改正する法律のうち、令和2年4月1日施行されるものとして、『長等の損害賠償の一部免責』については、『善意でかつ重大な過失』がないときには、長等が賠償の責任を負う額から職責その他の事情を考慮して政令で定める基準を参酌(照らしあわせて参考にすること)して、政令で定める額以上で当該条例で定める額を控除して得た額について免れる旨を定めることができることになり、2月定例会に条例案を提出する。(参考→総務省資料P20以降横浜市議会法制情報

   長等への損害賠償額について、『善意でかつ重大な過失』がない場合は賠償額の上限を定める条例ということです。法改正の背景としては、住民訴訟制度では、長等に重大な過失がない場合においても、因果関係のある損害の全額について責任を追及されることになっており、長等が大きな心理的負担をいだき、職務の執行における萎縮や政策判断に対する過度の消極化、『ことなかれ主義』に陥ることを防止する観点からの制度創設です。

政令における参酌基準及び責任の最低額(条例案は参酌基準と同様)

職名 市長 副市長、教育長、教育委員会の委員、選挙管理委員会の委員 公平委員会の委員、監査委員、農業委員会の委員、固定資産評価審査委員会の委員、消防庁長、公営企業の管理者 職員
責任最低額を算出する給与の年額に乗ずる年数 6年 4年 2年 1年

【免除の例】
給与の年額が1000万円の市長で、賠償の責任を負う額が2億円の場合。(善意かつ重大な過失がないことが前提)
賠償責任の上限額  1000万円x6年=6000万円
賠償責任を免れる額 2億円-6000万円=1億4000万円

※江田島市の特別職(市長、副市長、教育長)の給与は、条例で給料、通勤手当及び期末手当と規定されています。

  市長 副市長 教育長
給料月額 820,000円 700,000円 600,000円
期末手当(R1年度) 4.50月 4.50月 4.50月
給与年額(αは通勤手当) 1353万円+α 1155万円+α 990万円+α
賠償責任上限額 8118万円+6α 4620万円+4α 3960万円+4α

【必要な手続き】
 市長は、当該損害賠償を免れたことを知ったとき(訴訟判決が確定したとき)は、その原因となった事実、賠償の責任を負う額、賠償の責任を免れた額等を議会に報告するとともに、当該事項を公表することとされる。

 尚、当該条例の議決に際しては、議会において事前に監査委員に意見聴取しなければならないとされています。

【参考】改正法による改正後の地方自治法抜粋

(普通地方公共団体の長等の損害賠償責任の一部免責)
243条の2 普通地方公共団体は、条例で、当該普通地方公共団体の長若しくは委員会の委員若しくは委員又は当該普通地方公共団体の職員(次条第3項の規定による賠償の命令の対象者となる者を除く。以下この項によいて「普通地方公共団体の長等」という。)の当該普通地方公共団体に対する損害を賠償する責任を、普通地方公共団体の長等が職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、普通地方公共団体の長等が賠償の責任を負う額から、普通地方公共団体の長等の職責その他の事情を考慮して政令で定める基準を参酌して、政令で定める額以上で当該条例で定める額を控除して得た額について免れる旨を定めることができる。
2 普通地方公共団体の議会は、前項の条例の制定又は改廃に関する議決をしようとするときは、あらかじめ監査委員の意見を聴かなければならない
3 前項の規定による意見の決定は、監査委員の合議によるものとする。

(2)新市建設計画の延長について
 東日本大震災の発生後における合併市町村の実情を鑑み、平成24年に引き続き、平成30年の法改正により、合併特例債の発行期限が再延長されました。(参考:合併特例債の再延長→2018.4.24

 このことにより、引き続き、財政的に有利な合併特例債を有効に活用できる環境を整えるために新市建設計画の計画期間変調を図るもの。(参考:市HP新市建設計画

(3) 中町/宇品航路に係る指定管理者のモニタリングについて
200210monitoring_ship  平成27年10月1日から指定管理者(瀬戸内シーライン㈱)が運航している中町/宇品航路について1年間の運航状況のモニタリング結果について説明がありました。

 5年の指定管理期間ですが、4年目の収支結果は経常損益2015万円の赤字となりました。すでに次期5年間の指定管理者公募についての説明がありましたが、健全な航路運営となるための運航条件等の変更が求められることになります。

【過去ブログ】
 中町/宇品航路の指定管理者募集について(→2019.12.19
 中町/宇品航路の指定管理者募集について(その2)(→2019.12.24

(4)令和2年度国民健康保険税の税率改正について
 平成30年から開始された国民健康保険の広域化(→広島県HP2017.8.28)ですが、平成31(令和1)年度税率改正の計画に基づき、事業費納付金を満たすように税率改正することになります。この度の改正案では税率は一人当たり1507円(前年度比1.1%)の増額になります。

(5) 江田島市森林環境譲与税基金について
 平成31年4月1日の「森林環境税及び森林環境譲与税に関する法律」が施行され、令和元年度から『森林環境譲与税』が国から譲与されます。
 この財源の円滑な運用を行い、有効に活用するため、「江田島市森林環境譲与税基金」を新たに設置することになります。

(6) 江田島市鳥獣被害対策実施隊の報酬について
 平成20年に設置された実施隊の年額報酬について、有害鳥獣捕獲班長会議から増額要望があったため、令和2年4月1日から6万円/年から7万円/年に増額する予定。県における最低賃金の上昇率も考慮してのこと。(広島県の最低賃金:平成20年 683円/時間、令和元年 871円/時間 12年で約1.27倍)

(7) オリーブ振興計画の変更について
 平成28年11月に策定された「オリーブ振興計画」(期間:平成28年度~令和6年度)ですが、中間年である令和元年度に計画の見直しを行うことにより一部変更するもの。
 今後のスケジュールとして、令和2年2月中旬~3月中旬までパブリックコメントを行う予定です。参考までに、見直しを踏まえて文書質問しています。(→R1.11.18オリーブ振興事業と今後の方向性について

(8) 江田島市豪雨による流入土砂等撤去補助金の申請及び実施期限の延長について
 平成30年7月豪雨の復興支援として令和元年度まで期限を延長し、対象地域をがけ地まで拡充したが、業者不足等の理由により、期限内に工事が完了しない相談が寄せられ調査した結果、15名の申請希望があったので期間を延長するもの。

 予算が議決され次第、市HP及び広報えたじまへ改正内容について掲載する予定。

(9)水道広域連携の進め方について
 平成30年4月に県と市町で構成、設置された「水道広域連携協議会」で議論されてきた水道広域連携の進め方についての説明がありました。

 詳細については別に記しますが、水道料金については、広域化となっても当面、市町ごとに区分経理し、市町・県別料金で運営されるとの報告がありました。

【過去ブログ】
 県の水道事業統合のゆくえ2020 その1(→2020.1.21
 県の水道事業統合のゆくえ2020 その2(→2020.1.23
 県水道第2送水トンネル、完成1年延びる(→2020.2.8

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2018年11月18日 (日)

フェスティバル江田島2018~気仙沼からの恵み

晴れのちくもり一時雨

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 午前は国立江田島青少年交流の家で開催されたフェスティバル江田島2018に行ってきました。
 前身の『青年の家』が旧・安芸郡江田島町に設置されてより、7月に開所して50年(→沿革)を迎えた今年は記念すべきイベントであり、また、あの『さかなクン』の講演会もあったので、島内外から多くの皆さんがご来場されていました。

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 また、今年7月豪雨災害を聞き及んだ宮城県気仙沼市の大島汽船さん(→参考)が2年振りに『友情のサンマ』1000匹をフカヒレとともに提供してくださり、来場者に無料配布され、みなさん大喜びです。

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 市民の皆さんはご記憶にあるでしょうか。東日本大震災により、大島汽船さんの所有船舶が流されたり、陸に揚がって使用不能となったとき、復興支援のため、江田島市が所有するフェリー『ドリームのうみ』を約10ヵ月無償貸与したことがあります。(→H23.4.8H23.5.19H24.3.14)そのお礼にと、大島汽船さんが震災の年から一昨年までの6年間、フェスティバル江田島に合わせて旬のサンマを送ってくださいました。(→H23.11.20H24.11.26)。このたび、西日本豪雨災害で被害にあった江田島市民へのご配慮に感謝です。(左上写真は三陸新報の11月9日記事→電子版

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2018年4月24日 (火)

合併特例債、再延長

H30419_gappeitokureisai_2 久しぶりに纏まった雨が降った一日でした。左は4月19日の中国新聞から。先日少し触れましたが、合併特例債の再延長が参議院で可決され、法案が成立しました。(→H30.4.20

 今年1月に自民党総務部会で「合併特例債」の発行期限を再延長する特例法改正案を承認(→H30.1.31)しましたが、今国会では財務省関連でいろいろな事柄があって、4月19日の新聞でも片隅記事として掲載されていて見逃した方も多かったのではないでしょうか。

 借金には変わりませんが、江田島市のまちづくり(基礎的な土台作り)においては助かる仕組みです。(→参考

 将来の江田島市にとって無くてはならない、未来の市民にとって過大な負担とならない事業での活用を行政・市民・議会が議論していくことが大切です。5年の再延長により、発行期限は平成36(2024)年度内に事業完了するものが対象となります。

 出来ることなら江田島市HPでこれまでの合併特例債事業の活用状況と計画を公表して欲しいものです。(参考→愛媛県西条市HP

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2018年1月31日 (水)

合併特例債、期限再延長案を自民部会が承認

晴れのちくもり

H30131gappeitokureisai  今日の中国新聞から。自民党総務部会で「合併特例債」の発行期限を再延長する特例法改正案を承認したという記事。

 昨年12月14日に自民党内で再延長について調整するという記事が出ていましたが、これで今開かれている第196回通常国会で議員立法により成立することが現実味を帯びてきました。(→H29.12.14

 江田島市においては平成31年度までの発行期限でしたが、これで平成36年度(2024)まで延長されることになりそうです。

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2014年8月25日 (月)

スーパーライナー、秋月に移動

くもり一時雨

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 今日、江田島町の秋月に曳航されて移動しました。これからいよいよ解体されるのかもしれません。「夢の船」として建造された同船ですが時代の流れには勝てませんでした。

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2014年8月23日 (土)

ありがとう、ドリームのうみ号

くもりのち晴れ

10562518_689584897782212_41124748_2 昨日8月22日(金)の中国新聞記事から。2011年(平成23)4月から江田島市の直営フェリー航路廃止(中町・高田~広島、2010年10月から休止)に伴い、所有していたフェリー2隻(レインボーのうみ、ドリームのうみ)のうち、「ドリームのうみ」号は当初計画では「売却」方針でした。

 しかし、2011年3月11日に東日本大震災が起こり、気仙沼市の大島汽船㈱が自社船舶を用意できるまでの約10ヶ月、復興支援のため無償貸与されました。(→支援決定当時のブログ)市としては、その間、レインボーのうみ号の売却をしました。(→こちら

2011dream_noumi_at_ohshima10384698_689585194448849_7909723165 左写真は気仙沼で活躍したいたころのもので、右写真は支援を終えて中町港に帰港したとき(2012年(平成24) 3月14日)の記念式典の時のものです。(→参考ブログ

 大島汽船への支援終了後、江田島市と広島を結ぶ三高航路の民間会社(江田島汽船㈱)に裸傭船として貸し出すことになりました。(→こちら)その会社もこのたび、グループ企業からフェリーを調達することにより今年10月末には「ドリームのうみ」号が江田島市へ返船されます。(フリーになります)

 すでにフェリー航路を持たない江田島市としては、フェリー返船後、「ドリームのうみ」号を売却する予定になります。数奇な運命をたどった船ですが、もう一度、お疲れ様と言いたい。

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2014年3月11日 (火)

あれから

 あれから3年が経ちました。当日は3月定例会の議会運営委員会及び議会広報特別委員会のため議会棟にいました。(→こちら)被災地の復興はまだ道半ばですが一日も早い復興を願っています。

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2014年3月 2日 (日)

防災講演会

晴れのちくもり

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 5:00に大古会館であった朝起会に参加し、10:00から江田島コミュニティセンターで開催された江田島市制10周年記念事業【防災講演会】に出席させていただきました。
 講師は気仙沼・本吉地域広域行政事務組合消防本部の三浦勝郎氏(38歳)、テーマは「東日本大震災を経験して」。三浦さんは気仙沼消防署に勤務されておられ、震災当時は救助小隊長として不眠不休で災害活動に従事されました。そのときの写真や映像を交えながら体験談を語っていただきました。あの震災からもうすぐ3年が経とうとしています。あらためて犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。
 最後に、江田島市が災害復旧に際して「ドリームのうみ」号を大島汽船に無償貸与してくださったことに対し気仙沼市民の一人として感謝しています、との言葉をいただきました。

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2012年11月26日 (月)

フェスティバル江田島2012

雨のちくもり

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 昨日は本当に気持ちいい晩秋の一日でした。青少年交流の家で「フェスティバル江田島2012」が盛大に開催されました。
 昨年に続いて気仙沼市の大島汽船さんから1500匹のサンマをご提供いただきました。朝から市役所の職員さん、大島汽船社員さんが竹炭等を利用して焼いてくださり、入場者のみなさんは美味しい秋の味覚に堪能していました。

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広場では地域の子どもたちが継承している「陀峯亀甲太鼓」などの披露もあり、みなさん、楽しんでいました。「芋エネルギーは日本を救う!」で有名な近畿大学教授、鈴木高広先生の芋発電実演が11:00、13:00と二回に分けて行われ14:00からは体育館で講演もしていただきました。「芋から電気」、とてもユニークな実験で市民の皆さんも楽しまれたのではないでしょうか。来年も楽しいフェスティバルになりますよう願っています。

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 青少年交流の家から帰宅するとき、江田島湾で「鉄のクジラ」が停泊しているのを確認。私としては非常に珍しい光景だったのですがいかがですか?

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(追記)11月26日 中国新聞朝刊の(サンマの記事)を添付します

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