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2019年8月18日 (日)

紙芝居 巡洋艦大淀と飛渡瀬

くもり
 終戦前の昭和20年7月24日、飛渡瀬沖に停泊していた巡洋艦大淀が米軍機に襲撃され、大きな被害がありました。当時の飛渡瀬地区と乗組員との交流や襲撃後の様子などが描かれた紙芝居を見る機会がありました。当時、小学5年生であった山田さんの紙芝居ですが、戦争体験した方のお話を聞くとても貴重な時間でした。平和の尊さをあらためて思い知りました。後世に語り継ぐことも大切です。(参考→広報えたじまH25年8月号

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