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2009年11月25日 (水)

水害対策のその後

 10:00より大原漁港潮回し河川洪水災害防止にかかわる自治会・住民代表・ポンプおよび樋門管理者・行政・地元議員の会議に出席しました。自治会からの議題としては「大原ポンプ場及び樋門について」であり、7月末の水害後から協議してきた事項のひとつで、管理者人員および人選、指導内容の徹底、樋門の開閉の教育などの確認や意見交換をしました。

 一方、行政からは大原雨水ポンプ場の土砂浚渫工事(約2,887万円)についての概要説明がありました。財政的に余裕があれば、もっと早くしなければならない工事であったということは今回の出席者共通の想いです。

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