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2006年9月

2006年9月26日 (火)

安倍内閣発足

(晴れ)

 衆参両院本会議の首相指名選挙で第90代首相に安倍晋三 自民党総裁が選出されました。都市と地方、個人間の格差が開いたといわれている日本。

 【美しい日本】の実現の為、頑張っていただきたいものです。

 【沖美町産廃問題】

060926okimi

 市民の方々にとってはショッキングな事件です。他町出身の私も困惑する事件。組織暴力団と行政及び議会が絡んだ事件でないことを祈るのみ。

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2006年9月25日 (月)

9月定例会

(晴れ)

10:00~ 定例会
15議案上程され、11議案可決。4議案(旧:能美町下水道事業、交通船事業、国民宿舎事業、水道事業の平成17年度決算認定)については、産業建設常任委員会へ付託されました。

【沖美町産廃問題】
 産廃処分場建設計画をめぐって、便宜を図る見返りに現金(30万円)の受け渡しがあったとうことで、元沖美町議、部家充容疑者(51)が収賄の疑いで、また、広島市中区不動産会社【報徳開発】藤原茂樹容疑者(71)が贈賄の疑いで県警の捜査が進んでおります。今後の県警捜査に注視しなければなりません。

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2006年9月24日 (日)

秋祭り

9/23(土) 晴れ

深江地区敬老会に出席。

夜は秋祭りの前夜祭。

9/24(日) 晴れ

いよいよ明日から定例会です。

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2006年9月22日 (金)

市長往来

(晴れ)

中国新聞朝刊に前日の県下市長の活動が報道記載されます。

昨日の江田島市長

15:40 @呉市  浜岡恵介 ダイユウ技研土木社長

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2006年9月21日 (木)

Thailand クーデター

(晴れ)

 皆さん、びっくりしませんでしたか?

 タイ王国での9/19-20にかけての軍事行動。最近では、1991年2月にスントン軍最高司令官らがクーデターで憲法を停止し、軍政を敷いて以来15年ぶりになるようです。

 幕末(江戸時代末期)より1945年8月15日まで、欧米列強の植民地(国家の主権がない、という意味も含む=清朝中国)でなかった国家は日本とタイ王国のみでしょう。

 ベトナム⇒フランス、インドネシア⇒オランダ、シンガポール・香港・マレーシア⇒英国、フィリピン⇒米国、インド/ビルマ(ミャンマー)⇒英国、マカオ⇒ポルトガル。

 今となっては昔話でしょうか。1993年(平成5)8月。大学4年生の時に、同期7名で格安航空券(HIS)でエジプト航空を利用してタイに行きました。

 ドンムアン空港 (Donmuang Airport)に到着したのが23:00前後でしょうか。空港のinformation centerで格安ホテルを予約して、真夜中の高速道路を2台のタクシーで行ったことを思い出します。日本メーカー、T社の中古タクシー。メーターは動いてなく、時速何キロで走っているかわからないのですが、体感測度で時速100kmは超えていたかもしれませんね。

 さて、司法試験改革の結果が本日でました。

 法科大学院の修了者を対象とする初の新司法試験の合格者1009人。受験者2091人に対する合格率は48%。受験者の出身校の全国58法科大学院のうち、合格者がでなかった大学院は4校。
 注意しなければならないのは、法科大学院の修了者を対象とする試験であること。従来の司法試験における合格率は3%。

 【今後の見通し(私見)】

  従来の司法書士、行政書士が大変となるでしょう。今回の法科大学院終了課程の合格者は、裁判官・検察官・弁護士になれる資格を持ち、司法書士・行政書士の仕事も出来る。

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2006年9月20日 (水)

安倍総裁

(晴れ)

 自由民主党(自民党)総裁選。第一回投票で全体の66%の票を獲得した安倍晋三官房長官(51)が、党本部で開かれた党大会に代わる両院議員総会で、第21代総裁に選出さました。

 臨時国会が召集される26日の衆参両院本会議で、初代 伊藤博文氏より第90代、57人目の首相に指名される模様。

 自由民主党が発足した55年(1955=昭和30)体制以降、自民党総裁で首相となれなかったのは河野洋平 現:衆議院議長のみです。

(戦前) 伊藤博文、山縣有朋、桂太郎、寺内正毅、田中義一、(戦後) 岸信介、佐藤栄作 各氏に続く、山口県出身の8番目の総理となるようです。

 因みに、広島県出身の総理は、(戦前) 加藤友三郎、(戦後) 池田勇人、宮澤喜一 各氏の3名。

06920sanpai さて、今日の中国新聞朝刊。

 沖美町に建設予定の産業廃棄物処分場(産廃場)。

 建設計画をしている産廃業者(株式会社ユー・ビィ・ケィ、本社:沖美町是長546-1-202)が指定暴力団組織が実質支配しているとみられるリゾート会社から建設予定地の転売を受けいたことが判明した(広島県警捜査4課)、と報道されました。

 旧:沖美町時代に産廃業者から自治体(沖美町)に出され、受理された願書は江田島市が引き継いでおり、今後の問題点(争点)となるでしょう。

①財産借受願 (2004年=平成16年7月15日 沖美町役場受付)

借りようとする財産 沖美町是長字四郎五郎1782-11番地
公簿(地目)山林、(地積)12,554m2(3,797.59坪
使用目的 産業廃棄物最終処分場(管理型)の産廃物運搬経路として桟橋からの 搬入路を建設し、使用するため
理  由 廃棄物埋立に伴い、廃棄物搬入経路を航路にて計画し、海岸に新設する桟橋から町有地を利用し搬入路を設けることにより在来の県道36号線を一部横断するのみとなり、運搬車輌が県道に与える影響を最小限にとどめるため
期  間 契約日から15年間

②財産譲受願 (2004年=平成16年7月15日 沖美町役場受付)

財産の表示 佐伯郡沖美町是長字四郎五郎1798番地
公簿(地目)田、(地積)1,332m2(402.93坪)
用途 (1)産業廃棄物最終処分場(管理型)建設用地として利用するため
(2)埋立完了後の跡地利用として、町の特産(花き類栽培等)の生産施設用地として、町との協議、指導の元、事業推進をはかる。
希望価格 2,000,000円 ただし、協議に応じます。
代金の支払方法 指定口座に振込いたします。

 

③寄附確約書 (2004年=平成16年10月27日、沖美町と事業者の協定書日)

あ)沖美町の漁協振興基金として 寄附 10,000千円 (1千万)
い)沖美町の農業振興基金として 同上
う)沖美町の教育振興基金として 同上

 但し、寄附の時期は産廃処分場許可取得(許可は県知事)後、1ヶ月以内。つまり、許可後には3千万円の寄附金が沖美町に入ることになっていた、ということです。

【問題点と今後】

 2004年(平成16)11月1日、江能四町(安芸郡江田島町、佐伯郡大柿町・沖美町・能美町)が合併する5日前の10月27日に産廃場の建設計画(推進)において、沖美町と産廃業者が【協定書】を締結している、という事実です。

 県警捜査4課及び新聞報道がされていることを鑑み、議会としても土地の賃貸借・譲渡契約願書を受理した旧:沖美町執行部の説明を正式な議場(公の場)にて求めていかなければならない。但し、捜査機関の判断結果後となるでしょう。

 また、【協定書】 第一条 甲(沖美町)、乙(産廃事業者)は信義を重んじ、この協定を誠実に履行しなければならない。

 江田島市としては、捜査機関の結果に基づいて、上記①、②を履行するかどうか、自治体として判断しなければいけません。

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2006年9月19日 (火)

台風13号の影響もなく

(晴れ)

江田島市においての台風13号の影響は本日15:00現在は民家の瓦が飛んだ1件のみの報告のようです。支所集計の被害がでるまでは何とも言えませんが、死傷者がでていなかった事に安堵。

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2006年9月17日 (日)

台風13号接近

(くもりのち雨)

午後より雨が降り始めました。13号接近中です。先ほど(17:30)、有線放送にて、江田島市大柿町管内の避難場所放送がありました。地域の皆さんに聞こえていればよいのですが。。。

明日未明にかけて緊迫する時間帯となります。

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2006年9月15日 (金)

13号の行方(ゆくえ)

(晴れのちくもり一時雨)

台風の動向が気になります。

本日13:30より議会広報特別委員会に出席。9/25よりの定例会の議会広報誌編集会議です。

台風13号の行方(ゆくえ)が気になる週末です。

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2006年9月14日 (木)

台風にご用心

(晴れ)

 久々の晴天であった朝。心地よいそよ風を感じながら、季節は秋です。

 今年36年目の誕生日を迎える9月。このような季節を幾度となく繰り返すのですが、社会人となってより、9月からの秋は、ふと人生を考えます。10代のころ、20代のころ、そして今。自分の存在意義を考えさせられる季節です。

 腕時計はお風呂にはいる時間以外は左腕につけてます。腕時計を持ってから時間に束縛されているのでしょうか。一度、外したことがあります。2-3日は気になってしょうがなかったのですが、そのあとは時間に束縛されない自由なひと時を過ごしたことを記憶しております。

 船会社に入社したあと、子会社の航空貨物取り扱いをしているところで3年間働きました。航空貨物は【時間との勝負】なんです。【Time is Money.】

 東京からSouthampton(英国の東京港)まで23日。成田からHeathrow(ヒースロー、日本での東京駅と羽田のような距離感)までは24時間以内(時差があるのですが、飛行時間は14時間もないのではないか。)

 18トンを20フィートコンテナで運べば、海上運賃は1,500ドルくらいでしょう。1ドル116円として、18万円弱。 一方、飛行機で東京/ロンドンは¥400/キロくらい。18トンを飛行機で運べば、航空運賃は720万円。

とりとめもない文章となりすみません。

台風13号の動静が気になります。

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2006年9月13日 (水)

秋雨前線

(雨のちくもり)

 いよいよ秋深まる様相を呈してきました。台風13号の動向も気になります。

 マスメディアでは皇室の慶事、自民党総裁選が連日流れるとともに、飲酒運転に関するものも頻繁にあります。

 先日の福岡市職員による事故がきっかけとなったためでしょうか、自治体の職員に関する【懲戒処分の厳罰化】が報道され始めました。

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2006年9月12日 (火)

送水トンネル崩落の検証

(晴れのち雨)

 今日の中国新聞朝刊からタイトルの記事がでるようです。

 気になる記事としては、中国新聞朝刊5面(中国総合)。【平成の大合併】後の自治体の財政状況です。

 広島県が事務事業(歳出)を見直していることは既に公となっております。江田島市としても見直す点が多岐に渡るのではないだろうか。【県が見直す】=【市町村も見直さざるを得ない】ということです。(県が見直すというのは、国が見直しているから。)

明日の広島県南部地方は雨でしょうか。台風13号の動向が気になります。

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2006年9月11日 (月)

涼しくなりました

09/09 (土) くもり

          三次に行ってまいりました。三次市長(写真左上、吉岡広小路 氏)060909_1が掲げた【マニフェスト】の評価について、早稲田大学大学院教授、北川正恭氏(写真左下、元三重県知事)とそのゼミ生が講評する【三次市・早稲田大学提携まちづくり市民講座】に出席。私の同志たちと、会場控え室にて両人と名刺交換・懇談してまいりました。北川教授とは、時期を見計らい、【議員のマニフェスト】の在り方について勉強会をすることを約060909_2束頂きました。   

地方自治はこれからますます財政的に厳しくなり、地方議員の責任も大きくなってきます。しっかりとした【まちづくり】をしていくために、いろいろな角度(視点)から研究していきます。

09/11 (月) 晴れ

 急激に温度差を感じてしまう一日でした。明日も日中の温度は25度以下であるという予報もあります。くれぐれもご自愛ください。

 

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2006年9月 8日 (金)

NLPと産廃

(くもりのち晴れ)

 沖美町を舞台としたNLP(Night Landing Practice、米空母艦載機の夜間離発着訓練)施設誘致産業廃棄物処分場計画について、中国新聞朝刊の記事を見るに、根は深いような気がします。若しかしたら2つの問題は一つに繋がるのではないでしょうか。

 産廃処分場の強要事件に関しては、広島県警が事業者から帳簿類などの関係資料を分析中とのことであり、今後の推移を注視しなければなりません。

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2006年9月 6日 (水)

祝!親王様誕生

(雨のちくもり)

朝から大雨の広島県地方。

現行:皇室典範における約41年ぶりの皇位継承資格者の誕生で日本中が喝采をあげた一日ではなかったでしょうか。

健やかなるご成長を祈念いたします。

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2006年9月 5日 (火)

明日から通常通り

(晴れ)

報道によると明日から上水道の供給は24時間となり、通常通りとなることが決定。

ボランティアの方々、陸海自衛隊員、全国からの有り難い【水】や【寄附金】を送ってくださった方々に対して厚く御礼申し上げます。

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2006年9月 4日 (月)

ほっと一息

(晴れ)

10:00~ 江田島市議会全員協議会@農村環境改善センター(能美町鹿川)

 助役より【災害対策】の経過説明。昨日9/3(日)、呉市が9/5(火)より5,200t/日の送水量を決定したことを受けて、9/5から江田島市全域に08:00~20:00の部分給水することを決定。

 海上自衛隊の給水艦船 1,000t/日 及び 県がチャーターする民間船 800t/日と呉市からの5,200t/日を併せた約7,000t/日。

 江田島市が災害以前から受けていた水量は県からの10,000t/日(三高・切串の独自水源が2,500t/日 別に有り。)であり、約70%を確保できる見込み。

 江田島市災害本部からの議会への連絡【断水及び給水についての連絡事項(第10号)】(当方9/4 16:04受信)によると、

 今後の給水場所については、現体制を9/6(水)までとし、以降は12時間給水の状況によって再検討する、といものです。

 尚、井戸水の水質検査の【再検査】については、自己負担となります。

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2006年9月 3日 (日)

仮設浴場

(晴れ)

 午前、市災害対策本部(江田島支所)に赴く。

 午後、江田島市スポーツセンターの災害物資受付施設で日本各地から送られてきたペットボトル入り水の受渡業務を手伝う。(3時間)

 夕刻、市災害対策本部を訪問。

 江田島市大柿町柿浦地区に設置されている自衛隊の仮設浴場を訪問し、利用する。本日は、柿浦地区の時間給水があったので利用者は少ないようです。

 仮設浴場の施設は陸上自衛隊。お風呂の水は海上自衛隊の設備により海水から真水へ変換し、かつ殺菌した水を提供している、ということのようです。

 もともと旧帝国海軍時代より、恩恵を受けていた江田島・能美島です。今回の陸海自衛隊の方々の活動に深謝いたします。

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2006年9月 2日 (土)

一週間

(晴れ)

 どたばたした7日間でした。有り難い援助により昨日から部分給水が始まりました。

 9/4(月) 議会においては全員協議会が開催されます。完全復旧までは予断を許さない現状です。リスク管理の見直し点検をしなければなりません。

 視点を日本国に戻せば、08月末で各省庁からの予算要求(シーリング)が出揃いました。財務省からすると3兆円を削る方向。

 日本国の2016年(平成28)オリンピック開催地候補が福岡市を破って東京都となりました。石原都知事は1932年(昭和07)09月30日生まれ。今月末で74歳。

 1968年(昭和43)07月、自由民主党(自民党)から参議院議員全国区で史上初の300万票でトップ当選。当時は35歳10ヶ月前後。

 さて、自民党総裁選。安倍晋三官房長官の圧勝というマスコミ報道。”政界のサラブレッド” (=母方:祖父 岸 元首相、岸総理の弟(大叔父)が佐藤 元首相、父方祖父: 安倍寛 代議士、父 安倍晋太郎 元外相、弟 岸信夫 参議院議員、母の従兄(佐藤 元首相の息子) 佐藤信二 元通産相、などなど)

 安倍晋三氏の家系図はここ

 一方で、麻生太郎外務大臣。彼も【明治維新】から脈々と続く”サラブレッド”の家系。安倍晋三氏よりも凄いかも。麻生外相の母方祖父は吉田茂 元首相、父親の太賀吉氏が衆議院議員(吉田元総理の娘婿)、母方の曽祖父(ひいおじいちゃん)の父親(曽々祖父=ひいひいじいちゃん)が大久保利通氏。奥さんが鈴木善幸 元首相の娘。15歳年下の妹が三笠宮寛仁親王妃殿下。

 麻生太郎氏の家系図はここ。(下のほうに在ります。)

 世の中の仕組と歴史を考えると虚しくなるなるかもしれません。

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2006年9月 1日 (金)

防災の日

(くもりのち晴れ)

 広島県営水道、【送水トンネル崩落事故】から1週間が経ちました。

 本日より江田島市を4地域に分けて、16:00-20:00の4時間に限り、給水が再開されました。

 但し、ひとまわりした9/5(火)以降も継続できるかは未定。(by 江田島市災害対策本部) 一通りやってみて継続可能かどうか、判断できるということです。

 今しばらく辛抱しなければならない。

 【ご参考】 自衛隊による給水活動 (出典:江田島市災害対策本部9/1正午現在)

 給水船    300トン X  3隻 =   900トン

         1200トン X  1隻 =  1200トン

         1600トン X  1隻 =  1600トン

 給水車輌     5トン  X   6台 =    30トン

            1トン  X 70台 =    70トン

 =======================

 単純計算での供給水量/一日       4070トン

(全て一日に1回水を運ぶとして)

 題名の”防災の日”です。

 1923(大正12)09月01日11時58分(83年前の今日)、関東大震災が起こり、記録によると、

  ・死者・行方不明者 : 10万5千余人

  ・避難人数 : 190万人以上

  ・住家全壊 : 10万9千余

  ・住家半壊 : 10万2千余

  ・住家焼失 : 21万2千余(全半壊後の焼失を含む)

 自然の恐ろしさです。2004年(平成16)年末のスマトラ沖地震において、2005年(平成17)01月03日の外務省発表によると、死者計14万4000人。

 

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