2021年6月21日 (月)

江田島に麒麟がくる

晴れ

2021621ocean-view  本日、新ホテル“江田島荘”の内覧会に、市議会が招待され、参加いたしました。

20210605_095948-kirin 中国古代の想像上の動物といわれている“麒麟”(キリン)。

 キリンビールのマークを考案したといわれる、江田島市出身の漆芸家、六角紫水が誕生(1867年4月24日)してより、154年の時を超えて、いま、“島”にやってきました。

 ホテル側の説明では、キリン本社の了解も得ながら、このマークを”モチーフ”として採用したそうです。

【参考】六角紫水に関する過去ブログ
2008年11月24日 六角紫水展
2017年6月26日 国宝を創った男~六角紫水
2017年11月15日 生誕150周年記念 六角紫水展

2021621-spring  以前にも書きましたが、市民の皆様の様々な声もあります。(→2021.6.2)しかしながら、私としては、オール江田島で、江田島荘を応援することが大切だと思います。

 内覧会に参加させていただいた一人として、ホテル側の”島への思い”と”一緒に成長したい情熱”を感じました。いま、新たなステージが始まります。ぜひ、一緒に、応援しませんか?

 このたび新ホテルがオープンするにあたり、雇用が生まれ、江田島市の食材やアクティビティーの提供など地域資源を活用していただくことで、地域経済の活性化に繋がることを願っています。市民の皆さんのご協力により、新たな観光産業の萌芽に期待しています。

| | コメント (0)

2021年6月20日 (日)

新型コロナ対策、明日から県独自策へ

晴れ時々くもり

 広島県に出されていた緊急事態宣言も明日には解除されます。明日6月21日以降は県独自のコロナ対策に移行します。

 県が6月21日~7月11に求める集中対策のポイントは以下のとおり。(広島市、東広島市、廿日市市には酒類提供等の追加項目があります。)


・外出を半減する

・県をまたぐ移動を最大限に自粛する

・同居する家族以外での会食を控える

・事務所や事業所ごとに出勤者の7割減を目標にする

・イベントの入場者数は最大で1万人

(追記)
 6月20日、広島県の新型コロナウイルス感染者は19人(うち広島市16)で、江田島市でも1名が確認されました。(→中国新聞

| | コメント (0)

2021年6月19日 (土)

ワクチン接種、医療機関の取組

くもり

 先日、江田島市のワクチン接種について、テレビ新広島が病院独自の取組を紹介していました。(→期間限定視聴

 紹介されたのは“島の病院おおたに”の取組です。日曜日も接種対応しており、島外に住む家族からは、親の接種に付き添うことが出来て助かるとのコメントもありました。

 現在は1回目接種と2回目接種を同時に行っており、動線を分かりやすく示すことで混乱を回避しています。また、待ち時間や接種後に休息する場所では、ワクチンに関する基本的な情報がビデオで流されており、とても親切な対応であると思います。

2021621624ccovid19-vaccination  江田島市では、すでに65歳未満の対象者にもワクチン接種券が発送されています。来週、60歳から64歳までの予約が始まります。

 順調にいっているワクチン接種。行政、医療機関等で従事されている皆さんに感謝です。

| | コメント (0)

2021年6月18日 (金)

“事故繰り越し”について

20216jikokurikoshi  令和3年6月定例会では、令和2年度予算において、「事故繰り越し」の報告がありました。

 コロナウイルス感染症拡大による備品(材料)調達遅延と災害復旧工事に係る入札不調を原因とした”想定外による事業完了の遅延”によるものです。

 国もそうですが、地方自治体の会計は、“予算単年度主義”と言われており、健全な財政を確保するため、会計年度ごと(1年を単位として)に当年度の支出 (歳出) は当年度の収入 (歳入) で賄うべきというものです。

 本年度の歳出を翌年度の歳入で賄ったり、過去の歳入を本年度の歳出に充てたりすることは、財政の計画性を乱し、“歳入歳出均衡の原則”からも望ましくないとこに立脚するもの。

 しかし、状況の変化や避けがたい事故などの理由で仕事が思うように進まず、これに伴う経費の支出(歳出予算)が年度内に終わらない場合もあります。

 この場合、その歳出予算を翌年度に繰り越して使うことができます。これを予算の繰越といいます。予算の繰越は、主に「繰越明許費の繰越」と「事故繰越し」の2種類あります。(参考:財務省資料→繰越制度

 「繰越明許費の繰越」は、あらかじめ、年度が終わる前に、繰越になりそうな事業と金額について議会の議決を受けなければなりません。

 一方、「事故繰り越し」は、本来あってはならないのですが、予想し得なかった止むを得ない事由によって事業の執行が遅れ、年度内に支出ができず、繰越明許費の議決を得る暇がない場合に翌年度に繰り越して使用できるように法律上決めたものです。

 6月定例会では、執行部より、進捗管理を確認していれば、事前に「繰越明許費の繰越」として議会の議決を求めることができたとの説明がありました。発注のタイミングにもよりますが、このたびの事例は致し方ない部分もあります。

(追記)
 6月17日、広島県の新型コロナウイルス感染者は30人(広島市22人、福山市・東広島市3人、庄原市・坂町1人)が確認されました。昨日の21人(うち広島市19人、廿日市市2人)から増加しています。
 6月21日以降、緊急事態宣言は解除の予定ですが、今後もリバウンド回避のため、一人ひとりができる予防対策をすることが大切です。

| | コメント (0)

東京地裁判決に関して

 本日、東京地裁が河井克行氏に対して判決を下しました。河井氏は判決を受けて、即日控訴するとの報道です。(参考→中国新聞)この判決を受けて、私自身の検察の処分を待ちたいと思います。
 支援者やお会いする皆様にこれまで説明をさせていただき、また、ご心配をかけていることについてお詫びしているところです。(→2020.6.27
 私に対する法的処分がはっきりした段階で、出処進退について結論を出したいと考えています。

| | コメント (0)

2021年6月17日 (木)

広島県の緊急事態宣言、6月20日で解除へ

くもり

 政府は本日、広島県など全国10都道府県に出している新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言を、沖縄を除き、6月20日の期限をもって解除することを決定しました。

(追記)
 6月17日、広島県の新型コロナウイルス感染者は21人(うち広島市19人、廿日市市2人)が確認されました。
 6月21日以降、緊急事態宣言は解除の予定ですが、今後もリバウンド回避のため、一人ひとりができる予防対策をすることが大切です。

| | コメント (0)

2021年6月16日 (水)

R3年6月定例会(2日目)

雨のち晴れ

 6月定例会2日目が開催され、昨日に続き、2議員の一般質問の後、承認4件、報告7件、補正予算を含む5件が上程されました。報告については、議会として内容を受けるのみですが、承認・議案については、賛成多数で承認、可決されました。

 尚、議員発議『地方財政の充実・強化を求める意見書(案)』について、一部内容に同意できないため反対討論をしました。結果として、賛成多数(反対4)で可決され、江田島市議会として、内閣総理大臣ほか関係大臣へ提出されることになりました。

(1) 一般質問 

番号 質問者 質 問 事 項
6 酒永光志 公共施設へのAED設置について
市スポーツ施設の管理運営について
7 平川博之 避難所施設の運営の取組について

(2)議案等

番 号 案 件 名
承認第1号 専決処分の報告と承認について(江田島市税条例等の一部を改正する条例)
承認第2号 専決処分の報告と承認について(令和2年度江田島市一般会計補正予算(第10号))
承認第3号 専決処分の報告と承認について(令和2年度江田島市水道事業会計補正予算(第5号))
承認第4号 専決処分の報告と承認について(令和3年度江田島市一般会計補正予算(第2号))
報告第1号 令和2年度江田島市一般会計継続費繰越計算書に関する報告について
報告第2号 令和2年度江田島市一般会計予算の繰越明許費に関する報告について
報告第3号 令和2年度江田島市一般会計予算事故繰越し繰越計算書に関する報告について
報告第4号 令和2年度江田島市介護保険(保険事業勘定)特別会計予算の繰越明許費に関する報告について
報告第5号 令和2年度江田島市地域開発事業特別会計予算の繰越明許費に関する報告について
報告第6号 令和2年度江田島市水道事業会計予算の繰越に関する報告について
報告第7号 令和2年度江田島市下水道会計予算の繰越に関する報告について
議案第46号 江田島市工場立地法地域準則条例案について
議案第47号 江田島市手数料条例等の一部を改正する条例案について
議案第48号 江田島市下水道条例の一部を改正する条例案について
議案第49号 令和3年度江田島市一般会計補正予算(第3号)
議案第50号 令和3年度江田島市交通船事業特別会計補正予算(第1号)
発議第2号 地方財政の充実・強化を求める意見書(案)の提出について

 個別の議案等については別に記します。

 議員発議で、なぜ、反対討論したのかということです。意見書(案)の発議については、『申し合わせ事項』により、議会運営委員会の賛成多数により、議会に提出することになります。

 このたび議会運営委員会で『一部修正』を求めましたが、多数決により、原案(依頼者からの)どおり本会議へ提出することになりました。反対意見の議員2名が発議案について賛成者になりませんでした。

 財政が厳しい江田島市において、『地方財政の充実・強化を求める意見書』を提出することを否定するものではありません。しかし、国に対する『要求事項の一部』に同意できないと判断して、反対討論をしました。(→意見書(案)反対討論骨子

| | コメント (0)

2021年6月15日 (火)

R3年6月定例会(1日目)【一般質問】

 本日から6月定例会が始まりました。冒頭の市長あいさつで明るいニュースとして、新たに江田島市へ進出する企業について紹介がありました。(→こちら市長あいさつ

 初日は5名の一般質問があり、午後から2人目で私も質問しました。一週間後には録画配信される予定です。(→こちら

番号 質問者 質 問 事 項
1 岡野数正 新型コロナウイルスワクチン接種について
江田島市協働のまちづくり地域提案型活動支援補助金について
2 熊倉正造 過去の一般質問のその後の進捗状況について
3 角増正裕 合併特例債等の市債について
4 胡子雅信 海上交通について
5 長坂実子 包括的な性教育について
特別支援教育について
滞在しやすくなる受入れ体制について

 私は『海上交通について』5項目の質問(→読み原稿)をしました。人口減少で乗降客が減少する厳しい状況にある中、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、航路運営において更に環境が悪化しています。

 江田島市と広島市や呉市を結ぶ市内航路の乗降客数は令和2年4月・5月は前年(令和1)同月の約40%、その他の月は約20%と大幅な減少が生じています。運賃収入(=売上)も同程度の減少と推測します。

 江田島市も”市民の生命線”ともいえる生活航路を守るため、国の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を財源に、令和2年3月から広島航路(50万円/月)、呉航路(30万円/月)の航路維持支援金を支給しているところです。(参考→公共交通協議会資料

 令和3年度も国の令和2年度第3次補正予算を財源として、広島航路3(切串宇品航路、小用宇品航路、中町宇品航路)と呉航路3(小用呉航路(フェリー)、小用呉航路(高速船)、切串天応航路)に対し、年額2,880万円の予算を組んでいます。(参考→公共交通協議会資料

Nakamachiujina-kouro-monitaring   しかしながら、支援金では『焼け石に水』の状況であることを認識しなければなりません。中町宇品航路(公設民営)において、乗降客が20%減少すれば、運賃収入もおよそ20%減となります。

 コロナ以前の実績からすると、年間運賃収入は少なくとも3億円あり、その20%は6,000万円。一か月の平均では月500万円の運賃収入(売上)の減という試算になります。月額50万円の支援金では到底足りないことがわかります。

中町宇品航路 公設民営 第1期(平成27年10月~令和2年9月)乗降客数と運賃収入の関係

期間 乗降客数 前年比 運賃収入 前年比
H27.10~H28.9 535,604人 3億4,223万円
H28.10~H29.9 519,044人 ▲3.1% 3億2,839万円 ▲4.0%
H29.10~H30.9 512,261人 ▲1.3% 3億2,403万円 ▲1.3%
H30.10~R 1.9 486,606人 ▲5.0% 3億1,106万円 ▲4.0%
R1.10~R2.9 383,519人 ▲21.2% 2億4,886万円 ▲20.0%

 広島県では、離島に限らず、”生活航路”として認定している航路を維持するために、赤字に陥った航路について一定条件の経費を関係市町(発着の自治体)が補助する額の1/2を補助金として市町に交付する生活航路対策事業補助金制度があります。

 江田島市に関係する対象航路としては、三高宇品航路、切串宇品航路、小用宇品航路、小用呉航路、中町宇品航路の5航路が指定されており、現在のところ三高宇品航路のみが活用しています。(平成26年度から活用、参考→公共交通協議会資料

県補助金の交付対象となる航路の基準

(1)離島航路 (省略)

(2)『架橋で結ばれた地域の経済活動の維持』に不可欠な旅客定期航路であって、次の要件のすべてを満たすもの

ア 本土と架橋で結ばれた島の間の航路(航路距離が5km以上のものに限る。)

イ 所要時間が陸路を利用した場合の2分の1以下の航路

ウ 複数市町をまたぐ広域的な主要航路

 このままの状況が続けば新たに要請する事業者も出てくることも想定され、県や関係市(広島市、呉市)との協議が速やかに行われるよう対応する必要があります。

Mitaka_kouro-hojo-20142019  左は三高航路の補助金についてまとめたもので、令和3年度に広島県と江田島市が交付する金額(予算ベース)は令和2年度に比べ、1,583万円増の5,479万円(県が1/2を負担)となっています。

 参考までに。広島市と江田島市との連携中枢都市圏形成に係る連携協約(→こちら)には、(2)結び付きやネットワークの強化について、次のことが掲げられています。ただ、航路運営についての合理化計画が前提になると思料。

取 組 内 容 広島市の役割 江田島市の役割
生活航路の維持・確保 圏域内住民の交通手段の維持・確保を図るため、不採算の航路の運航費の一部を補助するなど、生活交通の維持・確保に取り組む。 不採算の航路の運航費の一部補助などに主体的に取り組む 不採算の航路の運航費の一部補助などに広島市と協力して取り組む

 今年度、江田島市公共交通計画を策定する予定(参考→公共交通協議会資料)であり、江田島市全体の海上交通、陸上交通の在り方について、将来的に民間航路の公設民営化や航路集約なども含め議論していく必要があります。

(参考)
 国土交通省が実施する港湾統計調査によると、令和元年(2019)の市内航路の乗降客数は約199万人で、10年前の平成21年(2009)の約276万人と比べると約77万人、率にして28%減少しています。
 市内航路の主な利用者は通勤・通学者であり、生産年齢人口(16歳~64歳)は平成17年(2005)と令和元年(2019)を比べると7,095人の減少で、率にして40.9%減少しています。

(追記)
 6月15日、広島県の新型コロナウイルス感染者は14人(うち広島市8人)が確認されました。広島市の感染者が1桁となること、および広島県で20人未満になるのは4月13日以来、約2か月ぶりということです。
 広島県では、6月20日まで緊急事態宣言が延長となっており、今後もリバウンド回避のため、一人ひとりができる予防対策をすることが大切です。

 

| | コメント (0)

新たな企業進出情報

くもりのち雨

 本日から6月定例会が始まりました。冒頭の市長報告で新たに江田島市へ進出する企業について紹介がありました。

 つい先日、バレットグループ社、ジーンリーフ社のことをブログで紹介(→こちら)しましたが、このたび2社が未利用の公共施設を利用していただくことになりました。

シフトブレン社 (旧・中町保育園2階を利用)
 IT関連企業で、コロナ禍による“働き方改革”なかで江田島市を選んでいただけたようです。(→加藤代表のコラム企業HP

株式会社ダイテック(旧・大君小学校2F/3Fを利用)
 広島市に本社があり、マニュアル制作などを手掛ける会社です。(→企業HP

 広島湾の中心に位置し、広島市に近い、また、海あり、山あり、そして全エリア光回線利用可能であることがアドバンテージにあるのではないだろうか。 

 広島県のサテライトオフィス誘致事業と連動した企業誘致やサテライトオフィス誘致活動が実ってきています。

 次はリベラ社から寄贈された”ユウホウ跡地”をどう活かしていくか、江田島市に新しい風が吹いています。(→2021年6月 6日 ユウホウ跡地、民間企業から寄付

(参考)未利用財産を柱とした企業誘致実例
旧高田保育園→ゴールズ(ひまわりくらぶ江田島)
旧切串中学校→広成建設
旧秋月小学校→オーシャンポイント
旧大君保育園→歩歩
旧大君小学校→江田島オリーブファクトリー
能美市民センター→バレットグループ
能美海上ロッジ・シーサイド温泉のうみ→江田島荘
旧沖美就業改善センター→フウド
秋月地区の空き家→ジーンリーフ

| | コメント (0)

2021年6月14日 (月)

明日から令和3年6月定例会

くもりのち晴れ

 明日から6月定例会が始まります。初日は5名の議員が一般質問をする予定になっています。(議会インターネット中継→こちら

番号 質問者 質 問 事 項
1 岡野数正 新型コロナウイルスワクチン接種について
江田島市協働のまちづくり地域提案型活動支援補助金について
2 熊倉正造 過去の一般質問のその後の進捗状況について
3 角増正裕 合併特例債等の市債について
4 胡子雅信 海上交通について
5 長坂実子 包括的な性教育について
特別支援教育について
滞在しやすくなる受入れ体制について

 尚、私の質問要旨は以下の通りです。予想としては、午後からの二人目になりそうです。

海上交通について

 人口減少による乗降客が毎年減少する厳しい状況にある中で、令和2年からの新型コロナウイルス感染症拡大による利用者減で更に環境悪化となっている海上交通をどう支援していくか、江田島市民の生命線をどう維持していくか課題である。そこで次の5点について伺う。

(1) 新型コロナウイルスによる影響で乗降客数が著しく減少している航路事業者を支援する航路維持支援金の利用状況及び全航路の乗降客数の状況

(2) 人口減少が進む中で、航路運営は年々厳しい状況にあり、市全体の海上交通をどう考えていくか

(3) 中町・高田/宇品航路は公設民営化して3年目から経常赤字であり、令和210月からの新たな指定管理期間となったタイミングで減便や回数券・通勤定期券の運賃改定等見直しを図ったが、今後、赤字が続いた場合の対応をどうするか

(4) 広島県生活航路維持確保対策事業補助金制度の適用航路拡大についてどう考えるか

(5) 人口減による利用者減を補う施策をどう考えるか

(追記)
 6月14日、広島県の新型コロナウイルス感染者は22人(うち広島市18人)が確認されました。6月9日の27人以来、5日ぶりに30人を割りました。
 広島県では、6月20日まで緊急事態宣言が延長となっており、今後もリバウンド回避のため、一人ひとりができる予防対策をすることが大切です。

| | コメント (0)

«オンライン会議あれこれ